会議イベント支援
VoIP内線
voip内線の特徴
voip内線の特徴
映像配信
 
 


トランシーバーの特徴

基本的には不特定多数の相手と交互に通信するシステム。

1. 会話は交互に行う

トランシーバーでの通信は、送信ボタンを押している間だけ話す側になり、それ以外は聞く側になります。
一般電話機や携帯電話のように話しながら、相手の話を聞くことはできません。

2. 会話の相手は不特定多数

トランシーバーは相手を特定しないので、トランシーバーを持っていれば、送信している内容は誰でも聞けますが、 送信している方は、話の内容を相手が聞いているのかいないのか、相手からの応答がないと分かりません。 また、特定の相手に連絡がしたい場合でも、全員に聞こえてしまいます。

3. 同時に2通話以上離せない

トランシーバーは、話せるのは1人だけです。同時に2人が話したり、2通話以上同時にできません。
※チャンネルを変更し、グループ分けをしている場合を除く

VoIP内線にすると会話がスムーズ!

矢印

VoIP内線の特徴

LANを利用し、特定の相手と双方向に会話するシステム

1. 会話は同時に行える

VoIP内線は、一般電話と同じように、話しながら相手の話を聞くことができます。

2. 特定の相手と会話ができる

話したい相手と直接会話ができる。
トランシーバーのように相手からの応答を待つ必要がありません。

3. 空いている内線間は同時に通話できる

例えばA会場とB会場が通話中でも、C会場とD会場間で通話できます。

お勧めポイント
スペース
COPYRIGHT(C)2005 TIPS,Inc All Rights Reserved.